開催概要

日 程
2019年2月21日(木) 10:00~18:00
会 場
神田明神ホール
(東京都千代田区外神田2-16-2 神田明神文化交流館2F)
定 員
約200名(事前登録制)
主 催
環境省(シンポジウム事務局:みずほ情報総研株式会社)
協 力
グローバルCCSインスティテュート
参加費
無料
使用言語
日本語・英語(同時通訳有)

プログラム

総合司会:赤井 誠 様(九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)客員教授)

    講演者名(敬称略) 演題(予定)
10:00
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10:05
開会 環境省挨拶  
10:05
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10:35
講演1 小野 洋
(環境省 大臣官房審議官)
地球温暖化対策としての環境省のCCUSの取組
10:35
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11:15
講演2 Mr. Jarad Daniels
(米国エネルギー省)
米国のCCUS政策及び研究開発の動向
11:15
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11:55
講演3 Mr. Brian Allison
(英国ビジネス・エネルギー・産業戦略省)
英国の国内および海外におけるCCUSアクションプラン
11:55
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13:15
(昼食)
13:15
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13:55
講演4 Mr. Tim Wiwchar
(カナダ シェル社)
クエストプロジェクトの成功を礎とした、今後のCCUSへの取り組み
13:55
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14:35
講演5 相曽 健司 様
(大崎クールジェン株式会社)
大崎クールジェンにおけるCO2分離・回収型酸素吹IGCC実証プロジェクトの進捗状況
14:35
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14:50
(休憩)
14:50
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15:30
講演6 鈴木 健介 様(東芝エネルギーシステムズ株式会社)
御子柴 智 様(株式会社東芝)
二酸化炭素の分離回収及び有効利用に関する取組
15:30
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16:10
講演7 Mr. Alex Zapantis
(グローバルCCSインスティテュート)
石炭ダイベストメントキャンペーン、ESG評価とCCUSについて
16:10
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16:15
(休憩)
16:15
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17:55
パネルディスカッション
モデレータ:
栃川 哲朗 様(ハリバートン・オーバーシィーズ・リミテッド)
パネラー:
Mr. Jarad Daniels(米国エネルギー省)
Mr. Brian Allison (英国ビジネス・エネルギー・産業戦略省)
Mr. Tim Wiwchar(カナダ シェル社 )
相曽 健司 様(大崎クールジェン株式会社)
鈴木 健介 様(東芝エネルギーシステムズ株式会社)
Mr. Alex Zapantis(グローバルCCSインスティテュート)
相澤 寛史(環境省)
CCUS実施に向けた官民の協調について
17:55
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18:00
閉会

レセプション(会費制)18:15-19:45